将来の自分と健康について

健康を維持つるには

10代、20代の頃、自分の健康に何の心配もなく、また自分が将来40歳になった姿を想像することができませんでした。もちろん50歳になったときも、想像をしようとさえ考えていませんでした。ラバ川口,ラバ川越,ラバ小手指,ラバ幸手などに通ってヨガを楽しんで運動したこともあったけど。ですから老後なんてもちろん考えようにもそんな言葉さえ自分とは無縁のように思って生きていたように思います。40歳になってもまだ実感がなく、子供時代や若い時とあまり変わらず、自分は成長していないなというメンタル面でしか考えていませんでした。でも50歳を過ぎてみたら、身体面においても精神面においても、すべて老後という言葉が自分の将来に現実に迫ってきていると気がつきました。


今はとても健康で大きな病気もなく、仕事もレジャーも、そして夜遊びにも全然問題はありません。順調にいけば退職したあと5年間だけ今、勤めている会社の子会社に移って責任の軽めな職種に就き、そしてその5年後年金がもらえるようになったら本当のリタイアをして老後の暮らしが始まる、と暢気に思っていました。でも、その将来に老後という言葉が生々しく見えてきたら、健康という問題も大変大きいということに気づきました。だって、健康でなければせっかくリタイアしてのんびりできる将来、海外旅行やカルチャースクール、ピラティス、ヨガ、エクササイズやコンサートだって楽しむことができません。ラバ狭山市ラバ志木ラバ草加ラバ所沢に通っていたのが懐かしい。


今、健康だからといって将来もそのまま続くとは限らないと気がついてから、毎日の食生活やさまざまな習慣に気を配るようになりました。でも精神面はずいぶん歳をとったとか、もう大人だからなどという老いを感じる気持ちはなくし、逆にまだまだ子供だ、という気持ちで新しいことに取り組む意欲や好奇心を大切に持ち続けていたいと思っています。ラバ東大宮ラバみずほ台ラバ南越谷ラバ蕨などに通うのもいいかな、健康維持のためにはピラティス、ヨガ、エクササイズをこなさないと。


しかし、中高年以上の世代で、病気をせずに「無病息災」で健康に過ごすことは極めて難しい。しかし、生活習慣病などの経過を見守りながら、そこそこ元気に暮らす「一病息災」であれば十分可能だ。ただ、食事制限や運動に前向きに取り組む必要がある。